北海道の冬でも光熱費を抑えて暖かく暮らせる土屋ホームの家

2020年06月01日

「いつかは自分のお家を」と考えている方に「見て」・「触れて」・「感じて」 ほしいのが、月寒東にある土屋ホーム「LIZNAS 体験型モデルハウス」です。

土屋ホームは創業以来、1 年を通して快適な室内環境にするため、「高気密・高断熱」住宅の普及に取り組んできました。
創業50年に基づく経験と高い技術力で、北海道の気候や土地の条件に合う家づくりをご提案し、「永く快適に住み続けられる住まい」を実現しています。
今回ご紹介する月寒東モデルハウスは、北欧モダンスタイルのおしゃれなデザインと高い住宅性能を兼ね備えていることで人気のモデルハウスです。
今回は、北海道で家づくりを考えている方なら知っておきたい、土屋ホームの「冬でも光熱費を抑えながら暖かく暮らせる秘密」をご紹介します!

節約したい!北海道の冬の家計を悩ませるのは「光熱費」

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北海道では、一年の半分近くが「冬」だといわれています。
そんな北海道の冬の家計を悩ませる存在は、なんと言っても「光熱費」ではないでしょうか。
一般的に光熱費は、電気・ガス・灯油など生活に必要な光や熱を発するためのエネルギーにかかる費用を指します。
特に北海道の冬は、気温も下がって雪が降るため暖房は欠かせず、「いかに暖房代を節約できるか」を気にする方は多いかもしれません。
実は、光熱費は「生涯ローン」とよばれています。
住宅ローンが「いつか払い終わる費用」であるのに対し、光熱費は「生活している上で必ずかかる費用」であるため、光熱費をどれだけ抑えられるかで「生涯払い続ける費用」が大きく変わってくるのです。

北海道の冬でも光熱費を抑えて暖かく暮らせる秘密とは?

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寒さが厳しい北海道では特に、「冬を暖かく過ごしたいけど、できるだけ光熱費は抑えたい」と考える方は多いものです。
「光熱費の節約のために暖房をこまめに切っている」という家庭もあるかもしれません。
また、マイホームを検討している方の中には、「一戸建ては光熱費がかさむ」と考えている方もいるのではないでしょうか。
しかし、北海道の冬でも光熱費を抑えて暖かく暮らせる方法があることを知っていますか?
暖房や換気システムを思い浮かべる方も多いかもしれませんが、実は「住宅の性能」にこそ秘密があります。
例えば、温かい飲み物を普通の水筒に入れるとそのうち冷めてしまいますが、二重構造の「魔法瓶」とよばれる水筒に入れておくと、冷めずに長時間保温することができますよね。
同じように、住宅の性能が高ければ家自体が暖かさを逃さないため、光熱費を抑えながら暖かく暮らすことができるのです。
土屋ホームは、北海道で長年培ってきた業界最高水準の「高機密・高断熱」の性能によって、冬は暖かく夏には涼しい「快適に住み続けられる住まい」を実現しているのです。

土屋ホームだからこそつくれる「北海道品質」を感じてほしい

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土屋ホームが誇る住宅性能の最大の鍵は、長年培ってきたノウハウと確かな技術力にあります。
例えば、調理する際に同じ食材を使ったとしても、三つ星シェフがつくるとレベルの高い料理が仕上がるように、大工の技術が伴わなければよい住宅を作ることはできません。
土屋ホームでは、建築業界では珍しい技術職の養成学校「土屋アーキテクチュアカレッジ」で大工を育成しています。
そうして技術を磨いた自社の大工(地域によって土屋ホームの研修をクリアした協力業者の場合もあります)が必ず施工することで、一定水準の品質を保っているのです。
土屋ホームだからこそつくれる「北海道品質」を体感していただくことができます。

月寒東モデルハウスに行ってみよう!

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土屋ホームのモデルハウスは今回ご紹介したほかにも注目してほしいポイントがたくさんあります。
さらに「LIZNAS」は、「価値ある家を、お手頃に。」というコンセプトのもとに誕生した高品質でリーズナブルな土屋ホームの企画住宅となっています。
「いつかお家を建てたい」という方は、ぜひ一度体験型モデルハウスを見て・ 触れて・感じてみてはいかがでしょうか?
ご予約の詳細は以下の URL よりご確認ください!(要予約)
https://www.liznas.jp/lodge/kita34_natural/

【モデルハウス情報】
月寒東体験型モデルハウス
札幌市豊平区月寒東5条5丁目3番8号

(取材・撮影・構成/ママサポートスタッフ)