子どもが伸び伸びと遊べる家の3つのポイント

2020年06月12日

「いつかは自分のお家を」と考えている方に「見て」・「触れて」・「感じて」 ほしいのが、月寒東にある土屋ホーム「LIZNAS 体験型モデルハウス」です。

小さな子どもがいる家庭の場合、子どもが遊べるスペースやおもちゃの収納方法などが気になりますよね。子どもが伸び伸びと遊べる環境も、家選びに必要な条件の1つであり、子育てしやすい家とは、子どもが遊べるスペースや収納などが充実した家であるとも言えます。今回は「月寒東北欧モダンスタイル」の子どもが喜ぶ3つのポイントをご紹介します。

お絵かきした絵や絵本などを飾れる壁面と階段下の秘密基地

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1つ目のポイントは、壁紙をあえて貼らずにナチュラルな雰囲気を生かした木製の壁面です。
それが取り入れられてるのが1階の階段下のスペースを活用した、子どもの夢である秘密基地スペースです。お家の絵が描かれた小さな入り口は自分だけの空間のようで、子どもにとってわくわくするつくりになっています。クッションやぬいぐるみを持ち込んで遊んだり、子どものお昼寝スペースにしたり、人形とのおままごとに使ったりと、子どもの想像力次第で色んな遊びに使うことのできるスペースです。お客様が来た時にはこの中におもちゃを収納し、簡単にお片づけもできます。壁紙を貼っていない壁面は釘を打つこともできるので、フックや棚を付けたりすることで、自分好みにアレンジすることもできます。
また月寒東モダンスタイルのモデルハウスには2階にも子ども部屋があります。こちらには、木の枝をデザインした飾り棚も取り付けられています。マスキングテープや色紙を使って、葉っぱやお花を作って飾ってみるのもおすすめです。季節やイベントごとにデザインを変えるなど、子どもたちの想像力を育みながら楽しむこともできそうです。

暖かいダウンフロアは子どもを見守ることのできる遊び場に

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2つ目のポイントは、1Fリビングのダウンフロアです。絨毯が敷かれているのでソファーを置かずに座ることができ、子どもが遊ぶスペースにもできます。また、キッチンから見える位置にあるため、家事をしながら子どもの様子を見守ることができます。寝転がるのが好きな子どもは寝そべって絵本を読んだり、オムツ替えが必要な子どもは床に寝かせてオムツ替えをすることもできます。歩けるようになったら転倒などの心配もありますが、フローリングと違い、絨毯は滑りにくく転んでしまっても衝撃吸収性に優れているので安心です。広いスペースは小さな子どもを含めた集まりや、大人数を呼んでのホームパーティーもできるので楽しみも増えそうですね。

主寝室の小上がりは家族で川の字で眠れる楽しい空間

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3つ目のポイントは、主寝室にある絨毯敷きの小上がりです。この小上がりはベットではなく布団を敷いて直接寝ることができるため、まだ産まれて間もない赤ちゃんは横にベビー布団を敷くだけで、安眠できるスペースを作ることができます。さらにお仕事で忙しいパパとも布団を並べて川の字で眠ることができ、子どもと一緒の時間を増やせます。
主寝室には小さい子どもの手が届く飾り棚があり、ぬいぐるみや絵本など子どもの好きなものを飾っておけるので、眠る前にお気に入りの絵本を読んだり、大好きなぬいぐるみと一緒に寝たりすることで眠りにつくまで子どもの楽しい時間が続きます。また、小さな赤ちゃんの場合は飾り棚にオムツや着替え、ミルクの粉を入れた哺乳瓶と魔法瓶に入れたお湯などをあらかじめ作って置いておけば、夜中のお世話もとても楽になります。

月寒東モデルハウスへ行ってみよう!

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土屋ホームのモデルハウスは今回ご紹介したポイントの他にも注目してほしい点がたくさんあります。さらに「LIZNAS」は「価値ある家を、お手頃に。」というコンセプトのもと誕生した、高品質でリーズナブルな土屋ホームの企画住宅となっています。「いつかお家を建てたい」という方は、是非一度体験型モデルハウスを見て・ 触れて・感じてみてはいかがでしょうか?
ご予約の詳細は以下の URL よりご確認ください!(要予約)
https://www.liznas.jp/lodge/kita34_natural/

【モデルハウス情報】
月寒東北欧モダンスタイル
札幌市豊平区月寒東5条5丁目3番8号
(取材・撮影・構成/ママサポートスタッフ)