家族との時間が増える3つのポイント 北34条ナチュラルモデル

2020年03月25日

「いつかは自分のお家を」と考えている方に「見て」・「触れて」・「感じて」ほしいのが、北34条にある土屋ホーム「LIZNAS体験型モデルハウス」です。

土屋ホームでは創業以来、1年を通して快適な室内環境にするため、高気密高断熱住宅の普及に取り組んできました。
「快適さ」は人それぞれですが、子どもが成長するにつれて変わるライフスタイルを考えた時、何を優先して家を選ぶでしょうか?
家族がいるリビングとキッチン、2つのフリースペースを必ず通る動線計画を採用した、家族との時間が増える北34条ナチュラルモデルの3つのポイントをご紹介いたします。

パーソナルスペースの使い方で1つの場所に集まることができる家

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1つ目のポイントは、キッチンとフリースペースの間にあるパーソナルスペースです。
家族と過ごす空間の中でも、調べ物や趣味のハンドメイドなど、集中して個人的な作業を行うことができるスペースとなっています。
例えばママは家計簿を書きながら隣のフリースペースで遊ぶ子どもを見守ることができますし、子どもが大きくなったら、キッチンでお料理をするママに分からないことを質問しながら勉強をすることもできます。
子ども部屋に机を置くよりも、小さいうちは目が届く場所で勉強してくれたらママも様子を確認できる為安心です。また勉強机を用意する手間も省ける為、集中できるスペースを作ってあげることができます。
そしてパパのお仕事などもこのスペースでできるので、パパの小さな書斎にもなりますね。
家族みんながそれぞれの使い方をできるパーソナルスペースです。

吹き抜けの開放感の中にある2つのフリースペースで家族の楽しみを

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2つ目のポイントは、それぞれの部屋に行くまでに必ず通る2つのフリースペースです。
1つ目のフリースペースはスキップフロアとなっています。小さな子どもを遊ばせていても、リビングやキッチンにいるママの目の届く範囲にあるので安心できるスペースです。洗濯物を畳んだり、アイロンがけをしたりするスペースにもなります。
そして吹き抜けになっているので、2階からもフリースペースで遊ぶ子どもの様子を見ることができます。
2つ目のフリースペースは階段を上るとすぐにある開放的で広々としたスペースです。たくさん歩けるようになったお子さんと広さが必要な電車遊びやおままごとをしたり、ママのインテリアや本棚を置いたりと趣味のスペースとしても使えます。
そのほか布団など大きめのものを干すスペースに使ったり、様々な使い方ができるのも2つ目のフリースペースの特徴です。
この2つのフリースペースを有効活用して、家族が楽しめる空間や家事をする空間を作ることによって、2階に行くまでに家族と顔を合わせる動線となります。

今よりもっと家族との時間が増える動線計画

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3つ目のポイントは2階まで行く動線です。玄関から直接2階へ上がることができる家も多いと思いますが、この北34条ナチュラルモデルは玄関から入って、リビングとキッチン横を通り2階へ上がる設計となっています。そして先述の通り、2つのフリースペースも通ります。
子どもが大きくなると、ただいまの声とともにリビングを通らず、直接2階へ上がってしまうという光景が予測されがちですが、この北34条ナチュラルモデルはトイレやお風呂に行くにもキッチン、リビング横を経由する為、閉鎖的な空間にはなりません。
どこに行くにも家族のいる空間を通る動線を作ることによって、同じ空間にいる時間が増え、お互いの距離も近くなり、毎日家族団欒ができる家になっています。

さあ、モデルハウスへ行ってみよう!

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土屋ホームのモデルハウスは今回ご紹介したポイントの他にも注目してほしい点がたくさんあります。さらに「LIZNAS」は「価値ある家を、お手頃に。」というコンセプトのもと誕生した、高品質でリーズナブルな企画住宅となっています。
「いつかお家を建てたい」という方は、是非一度体験型モデルハウスを見て・触れて・感じてみてはいかがでしょうか?
ご予約の詳細は以下のURLよりご確認ください!(要予約)
https://www.liznas.jp/lodge/kita34_natural/

【モデルハウス 情報】
北34条ナチュラルモデル
札幌市東区北34条東28丁目8番15

(取材・撮影・構成/ママサポートスタッフ)